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【カイロプラクティック事例】座骨神経痛でご来院された患者さまのご報告

座骨神経

こんにちは!骨格矯正エキスパートの佐塚です。

本日は、座骨神経痛でご来院された患者さまのカイロプラクティック事例ご報告をさせていただきたいと思います。
患者さまから、大変嬉しいご報告があり、その情報をシェアさせていただきたいと思います。

こんな方にお勧めの記事です!

・座骨神経痛で悩まれている方
・病院を受診しても座骨神経痛が改善されない方

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ご来院のきっかけ

10日ほど前に、太腿裏に激痛が走り、整形外科を受診されたとのこと。
レントゲン検査を受けた結果、「椎間板ヘルニア由来の坐骨神経痛」との診断を受けられたそうです。
そして、痛み止め注射を日を空けて数回受け、お薬も処方され服用してみたものの、痛みが取れないとのことで、当院へご来院されました。

整形外科では、L4,L5あたりの脊柱管が狭くなっており、それが原因で坐骨神経に痛みが出ているとの見解でした。
一般的に、腰部脊柱管狭窄症と言われているものです。

施術後の経過

カイロプラクティックの施術を受けていただいて、一日半が経過した時点で、太腿裏の痛みが10分の1~5分の1程度まで緩和されているとのこと。

「全身の歪みを治して頂き、肩凝りも良くなり右後ろに振り向けるようになりました。 もっと早く診て貰えば良かったなぁ、 が正直な感想です。 大変感謝しております。」と言っていただけました。
患者さまご自身の自然治癒力が正常に機能した結果だと思います。
お役に立てて、大変嬉しく思います。
大変貴重なご感想をいただきまして、ありがとうございました。

考察

腰部脊柱管狭窄症について、考えてみたいと思います。
誰しも年齢を重ねると、椎体や椎間板、靭帯などが変形していくと言われており、その結果として脊柱管が狭くなるので、その脊柱管の中を通っている神経の束を圧迫するという論理です。
確かにその論理は間違っていないと思いますが、当院ではその根本的な原因は姿勢の崩れだと考えています。
つまり、悪い姿勢でいることで、神経を圧迫して痛みが出るのですね。
施術前後の患者さまの姿勢を確認してみましたら、見違えるように良い姿勢に変化していました。
つまり、自然治癒力が正常に機能し、姿勢が整ったことで、神経圧迫が緩和されたということです。

まとめ

当院では痛みを消すだけではなく、痛みの出ない身体作りをご提案させていただいています。

座骨神経痛に限らず、身体のゆがみから、さまざまな症状の発症リスクがあります。
身体のゆがみを整えるには、カイロプラクティックが有効です。

カイロプラクティック施術と聞くと、バキバキされて痛そうというイメージを持たれている方が時々おられますが、当院の技術は、患者さまにとって負担の少ないソフトな施術となっています。
また、本場アメリカ総合病院の臨床現場で効果が確認されている最新の技術を導入しておりますので、安心して施術を受けていただけます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!
「役に立った!」と思ったら、SNSシェアやはてブして頂けると嬉しいです。

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