090-5859-3590
ご予約/お問い合わせ

インナーマッスルを鍛えて、痩せやすい健康な身体を取り戻しましょう!

こんにちは!骨格矯正エキスパートの佐塚です。

痩せたいけど、痩せれない方は、インナーマッスルの筋力が低下しているのかも知れません。

インナーマッスルとは、筋力トレーニング(筋トレ)を実施して鍛えられる表層の筋肉ではなく、深層部にある小さい筋肉のことです。
インナーマッスルを鍛えることで、痩せやすい身体に変えることができるのです。

インナーマッスルとは
インナーマッスルは身体の深層部に位置する筋肉のことです。(深層筋)
アウターマッスルは身体の表面に位置する筋肉のことです。(表層筋)
インナーマッスルとは、骨格、関節、内臓を支える身体の深層にある筋肉です。
そのため、自分の意思では動かすことができず、鍛えるのが難しい筋肉です。
また、姿勢維持に最も重要な筋肉です。

こんな方にお勧めの記事です!

・ウエストのくびれがなくなってきた。
・ヒップが垂れてきた。
・下腹が出てきて、プヨプヨしてきた。
・最近、二の腕がブルブルする。
・階段を上がると時に、膝が痛い。
・段差がないのに、よくつまずく。
・肩が上がらない。
・姿勢が悪い。
・最近、5kgほど太ってしまった。
・食べると、すぐ太るようになってしまった。

ご予約/お問い合わせ

インナーマッスルを整える理由

猫背など、姿勢の悪い人は、骨格がゆがんでいる方がほとんどです。
そして、骨格にゆがみが生じると、インナーマッスルの筋力低下や柔軟性低下を招きます。
インナーマッスルが異常な状態では、痩せにくかったり、スタイルが崩れてきたり、いろいろな問題が顕在化してきます。

したがって、美しい勢を保つために、身体の大黒柱を支えているインナーマッスルをしっかりと鍛えて、正常に機能させるようにする必要があります。

インナーマッスルがしっかりと機能することにより、代謝アップ、怪我の予防などの効果が期待できます。

インナーマッスルの筋力低下や柔軟性の低下が進むと、背骨と背骨の間の隙間から出ている神経が圧迫されて、痛みやしびれが出ることがあります。
また、便秘や生理痛、胃腸の不調などにもつながります。

更にインナーマッスルの状態が悪化すると、アウターマッスルに負担がかかり、筋肉が縮んで硬くなり、血流量が低下するため、冷えやむくみ、代謝の低下、老廃物の蓄積などにより、筋肉のこりや張りを引き起こします。

根本改善のためには、骨格のゆがみを調整し、正しい姿勢を維持するためにインナーマッスルを鍛えることが重要です。

まとめ

インナーマッスルを鍛えるには、カイロプラクティック施術が有効です。
骨格のゆがみを整え、ご自身の治癒力を正常に戻し、基礎代謝を上げましょう!
カイロプラクティック施術と聞くと、バキバキされて痛そうというイメージを持たれている方が時々おられますが、当院の技術は、患者さまにとって負担の少ないソフトな施術となっています。
また、本場アメリカ総合病院の臨床現場で効果が確認されている最新の技術を導入しておりますので、安心して施術を受けていただけます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!
「役に立った!」と思ったら、SNSシェアやはてブして頂けると嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

今すぐ電話予約を!