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JR静岡駅近くにあるクラフトビール店「クラフトビアステーション」へ行って来ました。

こんにちは!カイロプラクターの佐塚です。
この記事では、静岡で最近急速に拡がりつつあるクラフトビールについて、書いてみたいと思います。どんなビールが飲めるかわかりますよ。

まず、クラフトビールの定義なのですが、

クラフトビールとは、英語で”職人技のビール”や”手作りのビール”等を意味する表現です。大手のビール会社が量産するビールと対比して用いられる概念で、”小規模なビール醸造所でビール職人が精魂込めて造っているビール”や”品質を重視して、ビール職人が手塩にかけて造るビール”といった意味があります。

静岡もクラフトビールを扱うお店が増えていて、JR静岡駅から徒歩10分圏内に、主要なクラフトビール店が12店舗ほどあるようです。昨日は、静岡市葵区紺屋町でお店を開いているクラフトビアステーションさんを訪問いたしました。

早速、醸造所直送樽生ビールを飲ませていただきました。
一杯目は、伊豆・韮山に位置する”反射炉ビヤ”の定番ビールである「太郎左衛門ペールエール」。非常にまろやかなお味でした。普段飲んでいる普通のビールとは全然違いました!

二杯目は、レギュラーパッケージビールということで、Filthy Dirty IPAというカナダ・バンクーバーのParallel49 breweryの定番IPAをいただきました。少し苦みがありますが、フルーツのような味わいを楽しめます。

おつまみに、御殿場の渡辺ハム工房さんのソーセージをいただきました。

オーナーさんが気さくな方で、楽しいお話が楽しめます。ビールもソーセージも美味しかったです!また、行きたいです!ありがとうございました!

クラフトビアステーション

最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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